
地元中の地元、光風園病院さんを訪問しました。
もともと役員の方と下関商工会議所青年部で一緒に活動していたこともあって、ゆっくり対応して頂けました^_^
長府地区の包括支援センターも光風園病院の法人「愛の会」さんが担われています。
もちろん包括支援センターさんにもご挨拶に伺いました。
いろいろとご挨拶周りをする中でも、仕事に繋がらろうと繋がらなかろうと、素敵な出会い、ご縁が出来たら良いなぁと思います☺️
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治


地元中の地元、光風園病院さんを訪問しました。
もともと役員の方と下関商工会議所青年部で一緒に活動していたこともあって、ゆっくり対応して頂けました^_^
長府地区の包括支援センターも光風園病院の法人「愛の会」さんが担われています。
もちろん包括支援センターさんにもご挨拶に伺いました。
いろいろとご挨拶周りをする中でも、仕事に繋がらろうと繋がらなかろうと、素敵な出会い、ご縁が出来たら良いなぁと思います☺️
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治

先日、知らない電話番号から電話があったのでお仕事の依頼かと思って出てみると、営業のお電話でした。
その営業内容は、企業に「自費サービス」を福利厚生の一環として推進していくというものでした。
その紹介料が何万円で月々も何万円みたいな感じだったし、もともと地域密着で進めていくのもあって控えたのですが、、、
私の学びとしては、「なるほど、福利厚生ね〜」と思いました。
経産省のデータによると、親が介護状態になると子供の仕事のパフォーマンスが3割低下するとか書かれていました。
こちらから↓
https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001221559.pdf
企業が少しでも従業員の負荷を軽くするという一環で、我々のような自費サービスを福利厚生で使えるようにするということなど、全くないとは言えないと思いました。
また、私の知人は、日頃他県に住んで仕事をしていますが、週末に時々親の様子を気にして帰省している方などもおられます。
我々は、こういったところでも少しでもお役に立てることもあると思います。
高齢者本人のお困りごとでの依頼とはまた別に、家族からのニーズにもしっかりとお応え出来れば幸せです。
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治

今日は、少しお仕事させて頂いている訪問リハビリにおいて、利用者さんとお買い物に行きました。
日頃は歩行練習や体力アップの内容でリハビリの時間としていますが、焼きたてのパンが食べたいということであったり、ご飯の時のふりかけを欲しいという希望もあったので、外出活動の練習も兼ねて初めて一緒にお買い物に行きました。
やはり慣れている屋内で活動することと違って、外を歩くというのは勝手が違いますね。思ったよりも視力が低いということも気づきました。
ホットサンドを食べられ、開口一番「美味しい!」って言われ、とても喜んでいました。
私は緻密に計算された運動トレーニングより、楽しく活動してそれなりに体力がついてくればOKという感じで関わっています。
急性期や回復期のリハビリならまだしも、慢性期の方々には日頃の生活で心が動くことを大切にしたいと思います。
何かやりたいことがある高齢者さん、させてあげたいご家族さん、何かあればお声掛けくださいませ。
【高齢者のくらしのサポート 下関】


時折、知人の高齢者住宅施設に訪問リハビリのお手伝い(私の現場訓練も兼ねて)をしています。
利用者さんに
「何かやりたいことはある?」
と、聞いています。
慢性的な疾患、加齢による体力低下の防止に努めつつも、より本人が望むような心豊かな毎日を過ごしてもらいたいからです。
特に介護施設や高齢者住宅って、家事については概ねスタッフが行うので元気な高齢者さんにとっては暇になりがち。
具体的にやりたいことのある方、特にない方、認知症で理解出来ない方、寝たきりの方々、、、
様々な方がいますが、
総じて言えるのは、加齢を重ねていけば、やりたいことの難易度が上がっていくことです。
昔、100歳のおじいちゃんに関わっていた時に、「この歳まで生きていれば、もうやりたいことはない。もう生きなくても良い」と言っていた方がおられました。
確かに100歳まで生きるとそのような思いになる方もおられるかもしれません。
ほんと人生それぞれなので、やりたいことが無いならないでそれはもちろん受け止めて関わっていく必要があります。
施設に入所していると、やりたいことのない方のほうが多いかもしれません。
やりたいことがある方には、何とか実現させていきたいと思うところです。
在宅で暮らしている高齢者さん、
「どこどこに行ってみたい」
「何を食べに行きたい」
「こんなことをやってみたい」
今のうちにやっていきませんか?
趣味なども応援します。
是非、ご支援させてください^_^
【高齢者のくらしのサポート(下関)】
松永英治


私は、人生で大切にしたい一つに「思い出づくり」があります。
いつか病気や加齢などで最期が近いと悟った時には、「人生、楽しかった〜」と心から充実感を得たいと思っています。
日頃を暮らしていくだけでも大変な方々もおられると思いますが、そのような方々のサポートをしながらも、生きていく希望や夢を叶えていくお手伝いが出来たら最高だと思っています。
「行ってみたい」「食べに行きたい」「やってみたい」「チャレンジしてみたい」、、、
結果、出来るかどうかわからないこともありますが、それもまた思い出。
やらないで後悔するより、やって結果を知ったほうが納得出来ると思います。
何かある方は一緒にチャレンジしてみませんか?^_^
お手伝いします、お気軽にご連絡ください。
ここからは余談ですが
私が所属している町づくり団体「下関21世紀協会」が創立40周年を迎え式典が開催されました。
私は、しものせき誇り100選部会の部会長を仰せつかっており、式典の日に合わせYouTubeチャンネルを開設しました。
下関市の様々なあれこれの100個をYouTubeにアップしていきますので、ご覧頂けますと幸いです。
端的にいいますと「我が町を知り好きになろう」という趣旨です^_^
https://youtu.be/x_NuXrLntE0?si=tZK8e7idEPlgJG5C
素晴らしい町で、
心豊かな人生を過ごして参りましょう。
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治

こんにちは。
今日は某高齢者さんから「焼きたてのパン」を食べたいとのご希望を聞きました。
私もですが、歳を重ねれば重ねるほど美味しい物を食べることが楽しみになる方は多いです^_^
それくらいのご希望は、すぐに叶えてあげたいと思います。
【高齢者のくらしサポート】
松永英治

1週間のうちに少しだけアルバイトに行っています。
私は作業療法士なのですが、長く施設管理職をしていたので20年?近く現場から離れており勘を取り戻すことと学び直すためです。
友達が運営している
にて訪問リハビリを受け持っています。
雇われるという感覚に現場という感覚、ほんとに新鮮に感じます。
高齢者業界で仕事をしていると感じるのは、歳を重ねるにつれ出来ることが限られてくるということです。
目標としても「もっと歩けるようになりたい」とか「自分でトイレに行きたい」など日々の生活に関することや、はたまた「身体機能の維持」となったりします。
【高齢者のくらしサポート】では、ひとまずお困りごとを解決していければと思いますが、より積極的な健康増進だったり夢を叶えるとか、時にそんなことにもお応え出来たらと思っています。
昨年は87歳の父と1泊2日の四国旅行に行きましたが、とても喜んでいました。(私も素敵な思い出になりました)

お一人くらしの高齢者さんなど、どこかに行きたい時は申し付けくださいませ。一緒に出られるか検討しましょう♫
いやらしい話、金額としては
・1時間 3000円(以後10分単位500円)
・出張料 500円(旧市内だと)
・交通費実費
※松永の自動車を活用する場合は
燃料費実費 1km 40円(高速道路・駐車場代は実費)
そのような感じです。
なので例えば旧市内から角島
移動+観光・食事サポート合計 4時間同行
片道100kmとすると
(金額)
生活支援 3,000円 × 4時間 = 12,000円
出張費500円
燃料費 約4,000円
合計 約16,500円
まぁ、例えばということで角島ですが、元気なうちに何かにチャレンジしてみませんか?♫
【高齢者のくらしサポート】
松永英治

長府中学校の卒業式があり、その翌日に卒業お祝いイベントを開催しました。
7年前、私がPTA会長だった時にコロナ禍になり、体育祭や修学旅行が中止となって真っ暗な思い出しかない中、何か明るい思い出づくりをしてあげたいと思ったことがきっかけでした。
PTAは卒業していますが、生徒や地域の方々にも喜んでもらえているので続けています。
素敵な仲間と一緒に企画・運営することも楽しいですし^_^



義務教育を終えてこれからそれぞれの道に進む子供達に、学校や町を好きになって巣立って欲しいという願いです。
将来、地元に戻ってきて欲しいなどまでは願いませんが、どこの町で過ごそうともその町をまた好きで盛り上げてくださる人が増えたらよいなと思います^_^
以前の会社役員の時と違ってなかなか時間に融通が効かなくなっていますが、豊かな学校や町を次世代に残したいという想いで頑張っていきます!
【高齢者のくらしサポート】
松永英治

昨年、下関市で開催した介護老人保健施設の全国大会で事務局長をされ運営を牽引された、青海荘さんのM事務局長さんと談話しました。
青海荘さんは、まだ老人保健施設という制度が出来る前にモデルとして設置された日本で1番早く設置された老健施設の一つです。
M事務局長さん、さすが長年にわたって高齢者業界最前線におられるだけあって、お話をするといろいろと視野が広がります。
私にもまだまだ出かけそうなことがあるなぁと、背中を押された感じでした。
元気をもらいました♫さて頑張ろう!
【高齢者のくらしサポート】
松永英治

午前中は保護司活動。
何かとすごく時間を取られるのですが、間違いなく大きな社会貢献。
出来る範囲で頑張ります。
夜には、城下町長府時代祭りの打ち合わせ。
こっちもたいへんです(笑)
帰宅してからネットニュースを見ていると介護保険外サービスについて書かれてありました。
https://www.joint-kaigo.com/articles/44257/
私がやろうとしている介護保険外のサービスについて、
「自助、互助、共助、公助に続く5つ目に、『商助(企業・ビジネスの力)』をしっかり位置付けて地域包括ケアシステムを考えてみてはどうか」という提案が書かれてありました。
私は一人ひとりの手助けが出来れば良いなと思うくらいで、地域社会を支えるなどと深く考えていませんでしたが。。。
今後が楽しみです。
【高齢者のくらしサポート】
松永英治