活動日記

  • 令和8年、人生の転機

    令和8年、人生の転機

    皆さま、こんにちは。

    松永と申します。

    今年の年明けは、毛利秀元お城跡の関見台公園で過ごしました。

    私が所属する長府地区まちづくり協議会のイベントです。

    令和8年、午年(うまどし)は、馬が前へ力強く走る姿から「躍動感・前進・飛躍」の年と言われ、努力や新しい挑戦が実を結びやすい運気の強い年とされています。

    なんと、

    そのような年に私は、家業であった医療法人の老人保健施設の管理者を退職し独立することとなりました。

    妻と一緒に在宅高齢者さんを支援していこうとなりました。

    私は一般高齢者さんの頼りどころとなるような存在になりたいと思います。

    妻は訪問介護事業所を立ち上げて、要支援・要介護認定を受けた方のお仕事をしようとしています。

    私は、人や町が大好きで様々な団体で活動してきましたが、今後も町の皆さん1人ひとりが少しでも笑顔で過ごしていけるお手伝いが出来るよう努めて参ります。

    ご利用者さんの実費事業にて、安くはない金額かもしれませんが、これを皮切りに様々な場面で役に立てるよう努め展開していこうと思います。

    地域のボランティア活動も引き続き頑張ります。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    【高齢者のくらしのサポート】

    松永英治(下関)