こんにちは。
友達の行政書士さんから連絡を頂いて、運営している団体のサービスをお聞きしました。
「一般社団法人ひとつむぎ」さんです。

我々素人が高齢者の財産管理など出来るのか調べたりしたことはありましたが、グレーな感じだったり、またトラブルになることがあるらしいです。
ギリギリのことをして儲けようとも思わないですし、逆にこのようなサービスと連携していくことが輪が広がって良いように思います。
無理せずのんびりと、信頼される仕事をしていきます^_^
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治
こんにちは。
友達の行政書士さんから連絡を頂いて、運営している団体のサービスをお聞きしました。
「一般社団法人ひとつむぎ」さんです。

我々素人が高齢者の財産管理など出来るのか調べたりしたことはありましたが、グレーな感じだったり、またトラブルになることがあるらしいです。
ギリギリのことをして儲けようとも思わないですし、逆にこのようなサービスと連携していくことが輪が広がって良いように思います。
無理せずのんびりと、信頼される仕事をしていきます^_^
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治
限られた時間ですが、高齢者住宅のリハビリサポートをしています。
知人の理学療法士が社長のリハピスという会社の訪問看護ステーションから関連のサービス付き高齢者向け住宅に訪問リハビリというかたちで入っています。
これは介護保険のサービスで、その時間は私は作業療法士として雇われています。

高齢者の慢性的なリハビリということもあって、機能訓練というよりも、毎日をより心豊かに過ごすために関わっています。
建物内だけ完結することなく積極的に屋外にも連れ出して行こうとしています。
自然や町を感じたり買い物に行ったり、やっぱりワクワクしたいと思います。そのワクワクする活動の中に心身の元気の源があります。
訪問リハビリ、これはこれで楽しく関わらせてもらってますが、私の本業である【高齢者のくらしサポート(下関)】においても、下関市内の高齢者住宅にお住まいの方からの依頼もお待ちしています^_^
こちらは介護保険外の自費のサービスなので、時間や目的など自由に設定出来ます。
いろいろな介護事業者さんとお話しをしますが、スタッフ人員に余裕がない事業所は多いです。プラスアルファの生活の中での喜びを増やしていけるように、自分らしく過ごしていけるようにサポートいたします。
お気軽にご連絡ください^_^
【高齢者のくらしサポート(下関)】
作業療法士 松永英治

今日は1日ご挨拶回りの日としました。
まずは、かつて下関商工会議所青年部で一緒に活動させて頂いていた先輩の会社(株)インマイライフさんへ。

今後の介護領域の話などをして勉強にもなりました。先輩が同じ作業療法士ということもあって、いっそう親近感が湧きます。
続いて、下関市社会福祉協議会さんへ。

先般、偶然地元中学校の卒業式で一緒になった方(地域福祉課)を訪ねて訪問。
今になってPTAのご縁がけっこう活きています^_^
課長さんも同席してくださり、社協さんの仕事などのお話もお聞きすることが出来ました。
続いて、もともと市社協で勤務されていた知人が豊浦支所におられるということで豊浦町まで向かいました。

ここでは、市社協豊浦支所さんと豊浦町包括支援センターさんにご挨拶。
そして、「ここまで来たら行ってしまおう」ということで、以前Facebookでやりとりした方がおられる、豊北町包括支援センターさんへ。

Facebookでやりとりした方は不在でした。
アポ無しですからね、、、
まぁ、でも置いて帰ったチラシをご覧くださったと、後からご連絡を頂きました。
豊北町、私の住む長府から片道1時間半。
往復で半日近くかかりますが、ご依頼あれば時間の調整が出来れば喜んで向かいます^_^
締めは、知人が私の応援として看板を掲げてくださってる銭湯【竹の湯】さんへ。


昭和の時代にタイムトリップしたような感じ。
銭湯ならではのコミュニティもまた素敵です。
いつもシャワーだけなので、たまにはゆっくりお風呂に浸かるのも良いですね^_^
さてと、明日も頑張ろう!
【高齢者のくらしサポート(下関)】
作業療法士 松永英治

先日、ご縁のあって知り合ったケアマネさんを訪ねて「桜山ケアプランセンター」へご挨拶に行きました。
とても親切に対応頂いて、私がやろうとしているサービスの参考になったり、チラシの改善点も得られました。
例えば、
「どのような車があるのですか?車椅子はありますか?」
そうでした、チラシの段階でまだ納車していなかったののもありますが、はやく写真の一枚でもチラシに載せておかなければ、、、

他にも、
「個人LINEより公式LINEをつくったらどうでしょうか?」などと、、、
親身になってくださっているからこその助言。
ありがたいです。
また、そのケアマネさんは地元のことが大好きで地域の活動にも興味をもたれていて、たぶんそのうち一緒に活動することもありそうな感じです。
「知人」から「仲間」に発展しそうな予感。
(出会い)って本当に人生の一つの醍醐味だと思います。
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治

以前からお電話でのやり取りはあったのですが、豊前田ケアプランセンターさんにご挨拶とサービス紹介に行って参りました。
今回はしっかりとアポをとって^_^
全員で何名おられるのか分かりませんが、5名のケアマネジャーさんとしっかりとお話をすることが出来ました。
私は誰に相談することもなく、またニーズを聞くこともなく事業を始めたので、現場最前線のケアマネさんとお話しすることはとても有意義です。
皆さんから質問を頂いたり、困っていることを教えてもらったりと勉強になりました。
ご縁って、ほんと人生を豊かにする一つと感じているので各所を回るのは楽しいです。
帰りには西尾病院さんを見学させて頂きました。

建物はまぁまぁ年季が入っているように見えましたが、それよりも大切なこと、スタッフさんの挨拶は明るく元気で気持ちが良かったです。
それでは、高齢者さんのお困りごとややりたいことがあれば何なりとご連絡くださいませ。お役に立てるよう頑張ります!
【高齢者のくらしサポート下関】
松永英治

空いた時間にちょっと足を伸ばしてケアマネ事業所さんへご挨拶とサービスの紹介に向かいました。
ところかしこで桜が満開です。
ほんとに感動するなぁと思いながら、
外出の機会が少なくなっている高齢者さんに、四季折々の雰囲気を感じでもらえればきっと喜ばれるだろうと感じました。

夜桜にも出かけますよ、一緒にお出かけしませんか?
心豊かな時間を過ごしていきましょう♫
【高齢者のくらしサポート下関】
松永英治


地元中の地元、光風園病院さんを訪問しました。
もともと役員の方と下関商工会議所青年部で一緒に活動していたこともあって、ゆっくり対応して頂けました^_^
長府地区の包括支援センターも光風園病院の法人「愛の会」さんが担われています。
もちろん包括支援センターさんにもご挨拶に伺いました。
いろいろとご挨拶周りをする中でも、仕事に繋がらろうと繋がらなかろうと、素敵な出会い、ご縁が出来たら良いなぁと思います☺️
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治

先日、知らない電話番号から電話があったのでお仕事の依頼かと思って出てみると、営業のお電話でした。
その営業内容は、企業に「自費サービス」を福利厚生の一環として推進していくというものでした。
その紹介料が何万円で月々も何万円みたいな感じだったし、もともと地域密着で進めていくのもあって控えたのですが、、、
私の学びとしては、「なるほど、福利厚生ね〜」と思いました。
経産省のデータによると、親が介護状態になると子供の仕事のパフォーマンスが3割低下するとか書かれていました。
こちらから↓
https://www.mhlw.go.jp/content/12300000/001221559.pdf
企業が少しでも従業員の負荷を軽くするという一環で、我々のような自費サービスを福利厚生で使えるようにするということなど、全くないとは言えないと思いました。
また、私の知人は、日頃他県に住んで仕事をしていますが、週末に時々親の様子を気にして帰省している方などもおられます。
我々は、こういったところでも少しでもお役に立てることもあると思います。
高齢者本人のお困りごとでの依頼とはまた別に、家族からのニーズにもしっかりとお応え出来れば幸せです。
【高齢者のくらしサポート(下関)】
松永英治

今日は、少しお仕事させて頂いている訪問リハビリにおいて、利用者さんとお買い物に行きました。
日頃は歩行練習や体力アップの内容でリハビリの時間としていますが、焼きたてのパンが食べたいということであったり、ご飯の時のふりかけを欲しいという希望もあったので、外出活動の練習も兼ねて初めて一緒にお買い物に行きました。
やはり慣れている屋内で活動することと違って、外を歩くというのは勝手が違いますね。思ったよりも視力が低いということも気づきました。
ホットサンドを食べられ、開口一番「美味しい!」って言われ、とても喜んでいました。
私は緻密に計算された運動トレーニングより、楽しく活動してそれなりに体力がついてくればOKという感じで関わっています。
急性期や回復期のリハビリならまだしも、慢性期の方々には日頃の生活で心が動くことを大切にしたいと思います。
何かやりたいことがある高齢者さん、させてあげたいご家族さん、何かあればお声掛けくださいませ。
【高齢者のくらしのサポート 下関】


時折、知人の高齢者住宅施設に訪問リハビリのお手伝い(私の現場訓練も兼ねて)をしています。
利用者さんに
「何かやりたいことはある?」
と、聞いています。
慢性的な疾患、加齢による体力低下の防止に努めつつも、より本人が望むような心豊かな毎日を過ごしてもらいたいからです。
特に介護施設や高齢者住宅って、家事については概ねスタッフが行うので元気な高齢者さんにとっては暇になりがち。
具体的にやりたいことのある方、特にない方、認知症で理解出来ない方、寝たきりの方々、、、
様々な方がいますが、
総じて言えるのは、加齢を重ねていけば、やりたいことの難易度が上がっていくことです。
昔、100歳のおじいちゃんに関わっていた時に、「この歳まで生きていれば、もうやりたいことはない。もう生きなくても良い」と言っていた方がおられました。
確かに100歳まで生きるとそのような思いになる方もおられるかもしれません。
ほんと人生それぞれなので、やりたいことが無いならないでそれはもちろん受け止めて関わっていく必要があります。
施設に入所していると、やりたいことのない方のほうが多いかもしれません。
やりたいことがある方には、何とか実現させていきたいと思うところです。
在宅で暮らしている高齢者さん、
「どこどこに行ってみたい」
「何を食べに行きたい」
「こんなことをやってみたい」
今のうちにやっていきませんか?
趣味なども応援します。
是非、ご支援させてください^_^
【高齢者のくらしのサポート(下関)】
松永英治