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  • 遠出のチャンス!

    遠出のチャンス!

    暑さ和らぎ涼しくなってまいりました。

    この時期、外出したい高齢者さんはおられませんか?

    角島とか

    ヒノヤマリングとか

    毎日の暮らしに一生懸命かもしれませんが、年に数回くらいはちょっと足を伸ばして心躍る時間を過ごしてみませんか?

    私が手を添え、必要であれば車椅子を押してまいります。

    遠方のご家族さんも、下関におられるおじいちゃんおばあちゃんへの心身の健康増進の一環でご検討されてみませんか?

    お年を重ねれば重ねるほど外出する機会は減っていきます。

    行きたいところがあれば、お元気なうちに出ていきましょう♫

    高齢者のくらしサポート(下関)

    松永英治

  • 毎月の定期訪問サービスを開始

    毎月の定期訪問サービスを開始

    時々、お声かけ頂く「もし転んだ時はお越しに来てくださいますか?」

    と、尋ねられた時に「夜12時までなら行ける時は行きます」とお返事しています。

    時に面談にもいったり。

    しかし、そのまま連絡がないまま数ヶ月たったり、電話だけでお身体や家や環境が分からなかったりで、いざという時にこちらも準備出来る自信がありません。

    ということで、月に1回(希望があれば2回)、ご自宅を訪問するサービスをつくりました。

    安否確認も含めてお困りごとはないかなどの生活相談です。10分〜15分くらいになろうかと思います。

    ご訪問は夕方に1〜2件が目処になると思いますので、ご希望の曜日などある方はお早めにご連絡ください。

    もしも何かあった時にも、何屋さんでも繋がりそうな人脈と、介護保険制度ら介護サービスの説明など、安心感を得られるのではないでしょうか?

    ご家族が遠方の方、お一人暮らしが不安な方、是非頼って頂ければと思います。

    介護認定を受けるとケアマネジャーさんをつけることが出来ますが、セカンドオピニオン的に親身になってサービス調整会議に入っても良いです。

    また、安否確認だけでなく30分の健康増進体操も選択出来ます。日頃運動不足な高齢者さんは、一緒に身体を動かしましょう。

    詳しくはこちら→毎月の見守りサポート

    高齢者のくらしサポート(下関)

    松永英治

  • 携帯電話の解約手続き行えず(汗)

    携帯電話の解約手続き行えず(汗)

    と、あるケアマネさんから「施設入所が決まった高齢者さんの携帯電話を解約する必要があるので、その手続きの支援をお願いしたい」と、ご依頼を頂きました。

    実は、先日一度行ったのですが、「携帯と電気」が紐付けられているので予約してから来店しないと行えないということになり、今回は出直しで来ました。

    さて、今日はというと、

    「携帯を解約すると家の電気も今日のうちから使えなくなる」

    うそー!?(汗)

    今それを回避するにはキャッシュカードで引き落とし先の設定が必要とのことで、登録印やキャッシュカードを探したりパスワードを確認したりしましたが、、、携帯屋さんの要件に今日はこちらが対応出来ませんでした。

    携帯と電気が紐付けられてなければ、なんてことは無かったのですがの後は私も出来ることがあったはず、、、

    携帯電話の解約というメイン作業を遂行出来ず無念な気持ちのまま、帰りは金融機関と夜食の食材を買いに付き添いして、家にお送りしました。

    ご利用者さんに余計な負担をおかけしない為にも、もう一歩情報収集をしてからお連れしないといけないなと反省したところです。

    携帯を解約するとその場で電気も止まるとは思いもしませんでした。

    お一人暮らしの認知症の方などの各種手続きには、何かとサポートを要する場合があると思います。サポートする側としては、少しづつライフライン等の仕組みに知識を得ていかなといけませんね。

    ケアマネさんと相談し、施設入所後の作業にしようとなりました。

    高齢者の方々やご家族の様も、このようなことがあることもをお知りおきください。

    高齢者のくらしサポート下関

    松永英治

  • 桜満開

    桜満開

    空いた時間にちょっと足を伸ばしてケアマネ事業所さんへご挨拶とサービスの紹介に向かいました。

    ところかしこで桜が満開です。

    ほんとに感動するなぁと思いながら、

    外出の機会が少なくなっている高齢者さんに、四季折々の雰囲気を感じでもらえればきっと喜ばれるだろうと感じました。

    夜桜にも出かけますよ、一緒にお出かけしませんか?

    心豊かな時間を過ごしていきましょう♫

    【高齢者のくらしサポート下関】

    松永英治

  • 経営者さんと有意義な交流

    経営者さんと有意義な交流

    今日は喫茶店にて、介護事業の経営者さんと、下関を代表する医療法人の理事さんと懇談。

    お二人ともとても熱い心の持ち主で、そして心優しいし一緒にいて気持ち良い。

    気持ちの良い交流っていいですね。

    人間関係が希薄になっていく昨今、身近に交流出来ることは益々大切になっていくのでしょうね。

    日頃交流の少ない高齢者さんなどがおられれば、少しでも私が明るい時間をつくれたらと思い返すところです^_^

    【高齢者のくらしサポート】

    松永英治

  • 保護司の面談の日

    保護司の面談の日

    今日は保護司の面談を行いました。

    妻からは「あんたみたいな真面目過ぎる人が、非行におよんでしまった人の心がわかるん?」って言われます´д` ;

    微力ですが、1人でも更生してより幸せな人生が過ごせるよう頑張ります。

    【高齢者のくらしサポート】

    松永英治(下関)

  • 初めての経験

    初めての経験

    衆議院選挙の開票立会人を仰せつかりました。

    選挙の立会人は初めてです。

    20時45分に会場に集合し、終わったのはなんと翌朝7時。

    長丁場でしたが、様々な党の関係者が立会人として来られていて、それはそれで有意義なお話も出来ました。

    私は林芳正陣営を代表しての立会人。

    貴重な経験とともにほんと誇りを感じる役割です。

    会場では、こんなに1票1票を大切に間違いの無いように、たくさんのスタッフが責任をもって集計されているということを体感しました。

    私の息子も18歳になり初めて投票に行ったので、この中のどこかに息子の1票もあるんだなぁと思ったりもしました。

    さて、これで選挙も落ち着き、国の政策も進んでいくことでしょう。

    自民党が圧勝する中、高市総理の「自民党は単独過半数を取れたものの、苦しい時に共にしてくれた日本維新の会を大切にしたい」というようなことを言われていて、

    政局ありきよりも、まずはきちんとそのような義を重んじているメッセージって素敵だなと感じました。

    維新の会だけでなく様々な党とも政策を高め合い、党利よりも国益を考えてしっかりと日本を前進してくださることに期待します。

    林芳正代議士の役割もとても楽しみです。

    帰りに会場をパチリ⭐︎

    私も仕事を頑張ろう^_^

    【高齢者のくらしのサポート】

    松永英治(下関)

  • 期日前投票に行ってきました

    期日前投票に行ってきました

    こんにちは。

    衆議院議員選挙の期日前投票に行ってきました。

    また山口県では同時に知事選も行われています。

    日本経済は失われた30年と言われ、それは政治の責任だとも言われています。

    その政治家を選んでいるのは我々国民ではありますが、、、

    最近はネットやSNSから各党の政策目標の情報が入るので若者も昔よりは情報が入りやすいでしょう。

    幅広い年齢層の支持をもって適切な政策が実現し、ほんと豊かで景気よくなって欲しいですね。

    私はボランティア活動に一生懸命参加していますが、元はといえば下関商工会議所青年部に入会したことがきっかけでした。

    ある時、地方創生の勉強会の中で、「人口減とその地域社会」みたいなシミュレーションをみて、今の子供たちや孫世代の未来は大丈夫か!?と危惧したことが始まりでした。

    また先輩の「俺たちこんなに楽しく過ごして来たのだから、これからはこれからの人達のために頑張らないとな」という言葉に心をうたれました。

    政治も我々民間も出来ることを頑張って、少しでも明るい未来を繋げていければと思います。

    【高齢者のくらしサポート】

    松永英治(下関)

  • 命を振り返る

    命を振り返る

    こんにちは。

    所属する下関法人会の講演会に参加しました。

    「出会い」だったり「命」をテーマにした講演。

    私自身、人生の中で出会いを喜びとしてきたり、ずっと命に関わる仕事をしていたので、またあらためてそのことを振り返る時間となりました。

    思い返すのは、数年前まで施設の利用者さんがお亡くなりになった際に葬儀に参列していたのですが、時に故人の回想の場面で知らなかった生活歴などをお聞きしたりすると、それらも考慮して関われていたのかと反省をすることがありました。

    人の考え方であったり、好みや価値観であったり千差万別。

    「その人を知る」ということが、介護の場面になった時にまずもって大切だと考えています。

    またそれをスタッフ間で共有となると、なかなかタイトなスケジュールで動いているスタッフに無理には言えなかったのですが、、、

    人生の終盤は心地よく過ごして頂きたいと思うところです。

    在宅高齢者さんの安心はもとより、もしもやりたいということがあれば、今のうちに一緒に実現出来たら良いなと思います。

    しかし、人生って短いですね。

    1日いちにちを大切に過ごしましょう。

    【高齢者くらしサポート】

    松永英治(下関)

  • 令和8年、人生の転機

    令和8年、人生の転機

    皆さま、こんにちは。

    松永と申します。

    今年の年明けは、毛利秀元お城跡の関見台公園で過ごしました。

    私が所属する長府地区まちづくり協議会のイベントです。

    令和8年、午年(うまどし)は、馬が前へ力強く走る姿から「躍動感・前進・飛躍」の年と言われ、努力や新しい挑戦が実を結びやすい運気の強い年とされています。

    なんと、

    そのような年に私は、家業であった医療法人の老人保健施設の管理者を退職し独立することとなりました。

    妻と一緒に在宅高齢者さんを支援していこうとなりました。

    私は一般高齢者さんの頼りどころとなるような存在になりたいと思います。

    妻は訪問介護事業所を立ち上げて、要支援・要介護認定を受けた方のお仕事をしようとしています。

    私は、人や町が大好きで様々な団体で活動してきましたが、今後も町の皆さん1人ひとりが少しでも笑顔で過ごしていけるお手伝いが出来るよう努めて参ります。

    ご利用者さんの実費事業にて、安くはない金額かもしれませんが、これを皮切りに様々な場面で役に立てるよう努め展開していこうと思います。

    地域のボランティア活動も引き続き頑張ります。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    【高齢者のくらしのサポート】

    松永英治(下関)