初めての経験

衆議院選挙の開票立会人を仰せつかりました。

選挙の立会人は初めてです。

20時45分に会場に集合し、終わったのはなんと翌朝7時。

長丁場でしたが、様々な党の関係者が立会人として来られていて、それはそれで有意義なお話も出来ました。

私は林芳正陣営を代表しての立会人。

貴重な経験とともにほんと誇りを感じる役割です。

会場では、こんなに1票1票を大切に間違いの無いように、たくさんのスタッフが責任をもって集計されているということを体感しました。

私の息子も18歳になり初めて投票に行ったので、この中のどこかに息子の1票もあるんだなぁと思ったりもしました。

さて、これで選挙も落ち着き、国の政策も進んでいくことでしょう。

自民党が圧勝する中、高市総理の「自民党は単独過半数を取れたものの、苦しい時に共にしてくれた日本維新の会を大切にしたい」というようなことを言われていて、

政局ありきよりも、まずはきちんとそのような義を重んじているメッセージって素敵だなと感じました。

維新の会だけでなく様々な党とも政策を高め合い、党利よりも国益を考えてしっかりと日本を前進してくださることに期待します。

林芳正代議士の役割もとても楽しみです。

帰りに会場をパチリ⭐︎

私も仕事を頑張ろう^_^

【高齢者のくらしのサポート】

松永英治(下関)